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□ establishment / 施 設 紹 介   
□ syunzyu-za/ 春秋座(京都芸術劇場)
  
大劇場「春秋座」は、観客席・舞台ともに本格的な歌舞伎スタイルを基本としながら、現代劇などの上演にも対応できる設計が特徴です。歌舞伎のための花道、廻り舞台、鳥屋などを設置する一方で、オペラなどのためのオーケストラピットを設け、各種の舞台表現にも活用できる工夫を凝らしています。
詳しくは→
京都芸術劇場 施設紹介
Studio21 (京都芸術劇場)
  
小劇場「Studio21」は、現代演劇やダンス、パフォーマンスなど、さまざまな舞台芸術の実験を行うための空間です。移動可能な舞台調光設備や音響装置を備え、天井のグリッドには機材や美術装置が自由に吊れるようになっているほか、客席も移動式でスペースの縦使いや横使いも可能です。
詳しくは→京都芸術劇場 施設紹介
□ Rakushinso-/ 楽心荘
  
「楽心荘」は日本でも数少ない常設の野外能舞台です。瓜生山の頂上付近に位置し、屋根はなく鉄骨のフレームで四角く区切られたモダンなデザイン。豊かな森林や妙法・船形・左大文字を望めるテラスがあります。すぐ近くには屋根付きの板の間の部屋「鏡の間」があります。自然光が差し込み明るく、自然と一体にあり山の音、鳥の声が聞こえます。
□ A studio/ Aスタジオ(青窓館)
NB201・202 (人間館 実習棟)
照明の設備や音響装置、スクリーンなどを備えたスタジオです。Aスタジオ講習を受けることにより、ライセンスを取得できます。
ダンスや芝居の稽古などに使用する防音の教室です。
□ darkroom/ 暗室(青窓館2F)
dressing room・backstage/春秋座 楽屋舞台裏
写真の現像に使用する教室です。
市川先生の授業で使用ライセンスが取得できます。
役者のメイクや着替え、舞台裏は道具組み立てなどに使用します。
G 31・41・51(青窓館3・4・5F)
□ movie theater/ 映像ホール(人間館)
G31は授業や撮影に使用、G41はアニメーション用の機材が揃っています。
授業や映像上映会などに使用するホールです。
H 21・22・23・42(天心館2・4F)
H21〜23はパソコンの教室です。数十台のパソコンとスキャナ、プリンタなどがあります。
□ machinery and materials/ 貸出し機材リスト 
□ audio-visual/ 映像関係
□ lighting fixture/ 照明関係
  
    
□ sound/ 音響関係
□ personal computer/ PC関連
  
   
□ others/ その他
  
  
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